2025-01-01から1年間の記事一覧
カルトオブザラムの使徒に関する一連のイベントを元にした二次創作日記。スカあり注意。
カルトオブザラムの小説風ゲーム日記。待ち受けし者との戦いをネタにしています。物語のラストにかかるネタバレあり。
カルトオブザラムの小説風ゲーム日記。ドッキリ企画の信者イベントと、生贄関係のイベントをもとに二次創作しました。
Cult of the Lamb(カルトオブザラム)日記10のつづき※カルトオブザラムのゲーム日記、だったのですがゲーム内容を基にした二次創作の小説風にしてしまいました。 ※設定を想像で補完しているところがあります。 ※主人公の性格設定は見た目は子ども、中身はジ…
Cult of the Lamb(カルトオブザラム)日記9のつづき※カルトオブザラムのゲーム日記、だったのですがゲーム内容を基にした二次創作の小説風にしてしまいました。 ※物語の根幹にかかわる重大なネタバレがあります。 ※設定を想像で補完しているところがありま…
カルトオブザラムのゲーム日記を二次創作の小説風に綴っています。内容は罪についてです。
カルトオブザラムの二次創作小説風ゲーム日記。スパイ目線の話です。カニバ、残酷描写あり。
カルトオブザラムのゲーム日記、だったはずがゲーム内容を基にした二次創作の小説風になってしまいました。蘇生と異端者の話です。
Cult of the Lamb(カルトオブザラム)日記5のつづき※カルトオブザラムのゲーム日記、だったのですがゲーム内容を基にした二次創作の小説風にしてしまいました。 ※ネタバレにも触れています。 ※設定を想像で補完しているところがあります。 ※主人公の性格設…
Cult of the Lamb(カルトオブザラム)日記4のつづき※カルトオブザラムのゲーム日記、だったのですがゲーム内容を基にした二次創作の小説風にしてしまいました。 ※ネタバレにも触れています。 ※設定を想像で補完しているところがあります。 ※主人公の性格設…
Cult of the Lamb(カルトオブザラム)日記3のつづき※カルトオブザラムのゲーム日記、だったのですがゲーム内容を基にした二次創作の小説風にしてしまいました。 ※ネタバレにも触れています。 ※設定を想像で補完しているところがあります。 ※主人公の性格設…
Cult of the Lamb(カルトオブザラム)日記2のつづき※カルトオブザラムのゲーム日記、だったのですがゲーム内容を基にした二次創作の小説風にしてしまいました。 ※ネタバレにも触れています。 ※設定を想像で補完しているところがあります。 ※主人公の性格設…
Cult of the Lamb(カルトオブザラム)日記1のつづき※カルトオブザラムのゲーム日記、だったのですがゲーム内容を基にした二次創作の小説風にしてしまいました。 ※ネタバレにも触れています。 ※設定を想像で補完しているところがあります。 ※主人公の性格設…
※カルトオブザラムのゲーム日記、だったのですがゲーム内容を基にした二次創作の小説風にしてしまいました。 ※ネタバレにも触れています。 ※設定を想像で補完しているところがあります。 ※主人公の性格設定は見た目は子ども、中身はジジイです。 物語の大筋 …
2025年8月に読んだ小説と漫画の備忘。カエル男シリーズ、「方舟」「爆弾」といった人気作を読むことができました。漫画は竹書房の日に購入したBL。
2025年6月7月に読んだ小説とマンガの感想。やっと図書館の順番がまわってきた「さかさ星」、あとは大藪賞受賞作を中心に手に取りました。マンガはバナナフィッシュを大人買い。
ひさびさにゲームで遊んだら思いのほかはまってしまって、本を読む時間が少なくなりました。 文芸 「極楽に至る忌門」芦花公園 「おんびんたれの禍夢」岩井志麻子 「コンビニ人間」村田 沙耶香 「ババヤガの夜」王谷晶 「骨を喰む真珠」北沢陶 「駿河城御前…
kindle unlimited2025年4月新着タイトルの中からピックアップメモ。もちろん全部は無理。 www.amazon.co.jp ホラー ミステリ 純文・社会・日常 歴史・時代 自伝・体験・ノンフィクション 実用・エッセイ 大藪春彦新人賞受賞作 ホラー 極楽に至る忌門 (角川ホ…
図書館本5冊、アルゼンチンの短編集に手間取ってしまい、文芸はあまり読めませんでした。その分漫画をたくさん購入。 文芸 「マン・カインド」藤井太洋 「地雷グリコ」青崎有吾 「砂の王国」荻原浩 「ルポ西成 七十八日間ドヤ街生活」國友公司 「潜入ルポ …
図書館本4冊、1冊のぞいて全部アンリミ。今月はなんといってもラクダ。壮大な冒険譚に熱中いたしました。 文芸 「踏切の幽霊」高野和明 「黒牢城」米澤穂信 「世にも奇妙な君物語」朝井リョウ 「ヒトコブラクダ層ぜっと」万城目学 「炎の塔」五十嵐貴久 「…
KindleUnlimitedのラインナップが充実していた1月。映画公開にあわせ「正体」も対象になっていたのはお得すぎる。図書館本5冊、積読本も2冊ほど消化できました。内容に触れている本もあるので、ネタバレ気にする方はご注意ください。 文芸 「Iの悲劇」米…